読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

いっしょうけんめいゆるくいきてます

文才はない。観たもの聴いたもの想う事を、ただ書き残しておきたい。でも気まぐれ。

2016.5.1 KAT-TUN 10th Anniversary LIVE TOUR 10ks in Tokyo Dome

 
KAT-TUN 10th Anniversary
バックもだれもつけない、3人だけでステージにたつ
圧巻のステージパフォーマンス
10周年にして、充電期間前最後のライブ
切ないし、寂しいけど、そんなことよりも、楽しかったー!!!!!!!!
やっぱりKAT-TUNのコンサートがすきだー!!!!!
大阪公演よりも演出も派手になってて、水がふえたり特効が増えてたり
楽曲も演出もすべてだいすきだー!!!!
幸せな時間だったなー!!!!ほんとに!!!!
昔はもっと記憶力よかったのにな・・・
誰が何言ったとかも覚えれてたのにな・・・老いってつらいな!
ほぼニュアンスだし、うろ覚えのとこもあるけど、書いておきたかったから
ただただ書き残しておく!!!!
 
 
 
 

opening

- 映像 -

 
・GOLD
中丸くん銃もって
上田くん頬から首と左腕に傷メイク
亀梨くんは安定のサングラス
 
中丸「HEY東京今日は騒いでこーぜー!」
 
上田「俺たちの船に乗る準備は出来てるのかー!最後の出航だー!!」
 
 
・Real Face
・BIRTH
途中でうしろのモニュメントみたいな
天使みたいな女のひとの足撫でる亀梨くん
 
亀梨「生まれでた悲しみのBIRTH…東京ー!」
 
赤西くんがいなくなって、田口くんが考えたラップ詞どうなるかなって思ってたけど
中丸くんがもとの歌詞で歌ってて新鮮
 
・ONE DROP
亀梨「信じてる~のあと普段は高音のとこ、ふぅ~って息ふきかける」
 
・WHITE
 
亀梨「HEY!hyphen!しっかり胸に刻んで帰れーーー!」
 
上田「声足りねーつってんだろ!もっとだせー!最後派手に暴れようぜー!」
 
中丸「今日はなんの日かわかってんのかー!今までで一番最高の時間つくってこうぜー!よろしくー!」
 
・PERFECT
中丸「今回のライブは10周年のライブです!いろんな曲流れるからよろしくー!」
安定の合いの手も
 
・春夏秋冬
この曲が私はほんとにだいすき
背中に四季の絵が出される演出もすき 
早めに銃もってずっと背中に手回して隠してる亀梨くん可愛かった
 
曲終わり銃で三人が撃ち抜く
 
- 映像 -
 
・DON'T U EVER STOP
誰も知らないStory「うぇっ」って言いたくなる
 
・MOON
 
光を操る演出がだいすき
3人のカラーの光がぶつかりあって、鮮やかな蝶になって、
各々でパフォーマンスに差がありすぎるのもKAT-TUNらしさ
 
上田:着物マイクスタンドを肩に担ぐ
 
亀梨:着物マイクスタンドを撫でまわし、押し倒し、襲っちゃう
 
中丸:わりと仁王立ち
 
・In Fact
・NEVER AGAIN
私は単純にこの曲の振り付けが昔から大好き
サビ中のふりで3人が一瞬真ん中にむかって踊るところも好き
 
・僕らの街で
・KISS KISS KISS
・Will Be All Right
 3人ひとりずつのアカペラから始まる
 
 
- MC -
 
中丸「どーもみなさん、ご無沙汰しております!KAT-TUN ライブツアー 10ksなんですけども!どーも改めまして我々がKAT-TUNでーす」
 
亀梨くんがドリンクのかご持ってくる
 
中丸「会話したいんで座ってください」
上田「(中丸の)前失礼しまーす(ドリンク取りに行く)」
亀梨「今日暑いね!お客さん熱気すげーわ。なんかデビュー前の、10年以上前か、まだみんなが甲高い声出てる頃の、あれに負けてないよまじで。KAT-TUN史上1.2を争う熱量だよ」
 
中丸「なんだよみんな声出んじゃん」
\いぇーーーーい/
中丸「結構無理してんじゃん」
亀梨「あがるよね」
上田「10年応援してくださってるってすごいよね。小学校、中学校、全部クリアしてる」
亀梨「10年応援してくださってる方も途中から応援してくださってる方もその都度その都度支えて頂いてますからねありがたいですね」
上田「ってことは、黄色い声とか、黄土色の声もはいってるかなー」
中丸「気使え」
亀梨「それも味だよ」
上田「熟年者にしかだせない味だよ」
中丸「先に言っておきますけど、KAT-TUNの、ライブ初めて来たわって方に誤解のないように言いますけど、結構僕ら失礼なこと言いますー」
 
 
アルバム1位ありがとうございますから・・・
中丸「俺もうファンのみんなに足向けて寝れねーわー」
亀梨「お前じゃぁそうなったら、もうたって寝るしかねーよ」
上田「ブラジルにもいるかもしんねーだろ!」
 
揚げ足とるふたりかわいい(笑)
 
亀梨「じゃあもうこういうことじゃん」
(たぶんつま先をうかしてるけど全く見えない。でも亀梨くんが楽しそうだから良し)
 
 
中丸「今日オープニング前からなんか空気感違いましたよね?」
上田「みんな拍手してくれてましたよね?後ろまでちゃんと届いてますよ」
亀梨「みんな明日起きれないとか困るから、足腰気を付けてね。いいね、10年やるとこんな冗談も言い合えてね。帰りみんな俺らのうちわ駅とかに捨てて帰らないでね。」
上田「意外と俺ら傷つくから」
亀梨「水道橋行こうとしたら俺らの顔がいっぱいある」
中丸「泣くぜ」
上田「俺ら車からでて、1枚1枚掃除するからね」
亀梨「掃除するか、アスファルトを蹴り飛ばして~♪っておもいっきり蹴り飛ばすか」
中丸「うそうそ。我々強がってますけど、心はナイーブです」
上田「あのね、攻撃力100なんだけど、防御力0なんですよ」
中丸「ガンガンいこうぜ!(某ゲーム風)」
 
中丸「ちなみに、今日DVD収録の日です~皆さん映る可能性あります~ご了承くださ~い」
 
 
亀梨「みんなも汗かいてんの?俺らに関しては、かけてるくらいかいてるからね。」
中丸「シャワー後くらいのね」
亀梨「びっくりしたよね、一曲目から駄々漏れだったよね。亀汁がびしょびしょびしょびしょでてくる。中汁も結構調子いいよね」
中丸「中汁も結構だしてます」
亀梨「上汁は?なんか、上汁だけ王子さまみたいじゃない?」
上田「上汁ね、車がピークで1分休んだらすぐ戻る」
亀梨「さすが上汁。戻ってくる間に乾いちゃったんだね。サラファインってこと?」
上田「この話おもしろいかな?」 
 
末っ子の暴走に不安になる竜也さん(笑)
 
中丸「もう一個言わして、昨日も一昨日も言ったけど、四人のたち位置が馴染みすぎてセンターずれてる」
亀梨「俺と上田に関してはほぼシンメですよ」
上田「シンメですよ」
亀梨「中丸くんだけだよ」
中丸「位置きめない?」
亀梨「いいよ、決めて」
 
上田くんいないはずのだれかと肩組む
 
中丸「だれかいますか?」
上田「ん?いないっすよ?」
 
反対側で亀梨くんいないはずのだれかと両肩組む
 
上田「お前(中丸)は真ん中でこうやってりゃいんだよ(This is itのポーズ)」
中丸「わかんないわかんない」
亀梨「わかりました、上田くん5番いってください」
中丸「こうなるとちょっと離れすぎなんだな」
亀梨「なんですか(笑) 3番くらいですか、中丸くんが気持ちいいとこでやりましょう」
中丸「2!2!1!1!0!0!」
 
一列になったとこで、チューチュートレインはじめちゃう亀梨上田
 
中丸「記者さんきてるから、仲いいアピールしようとしたのに!」
上田「中丸くんすぐ手だすからこわいよな」
 
肩脱臼のふりする亀梨くん
 
上田「大丈夫かよー!」
中丸「なっつかしー!7年前くらいにやった!つっこんだら肩脱臼するやつ。あれもう飽きてんぞ」
亀梨「どうする俺がボール投げれなくなったら」
中丸「それは困る」
亀梨「俺が踊れなくなったらどうするじゃなくて、ボール投げれなくなったらってゆうの、そっちかーいみたいなのほしかったな…」
中丸「ぜひ140キロだしてほしいからさ」
亀梨「140キロも大事だけどさ歌ったり踊ったりも大事よ」
中丸「亀梨くんの右肩はさ結構大事じゃん俺に比べたら」
亀梨「おれの右肩は大事だよ。いまちょーど110でたとこくらいかな……(笑)」
上田「亀は右も左も大事だもんな。おれもボクシングあるから両腕大事じゃん。お前何があんの」
 
突然の上田くんの中丸くんいじめ(笑)
 
中丸「ボイパ…口だけとかそういうことですか?」
亀梨「ちゃんと唇大事にしてる?」
中丸「すげー大事にしてる」
亀梨「ちゃんと潤ってる?」
中丸「やっぱ唇乾燥するときれいな振動つたえられませんからね……俺のことなめてんのか。いまの話の流れからしたら俺だけ下。みたいな感じじゃん」
上田「あとで楽屋でぼっこぼこにされる」
中丸「こんだけいたら信じる人、二人くらいいっから」
 
いないよたぶんwww
 
 
中丸「上田くんマラソンおめでとうございます」
上田「感謝祭のマラソン優勝させていただきましたありがとうございます。ジャニーズ初らしいんですよ」
中丸「やってやったな!」
上田「応援してくださる皆さんのおかげですよ」
中丸「すげー白熱したし、感動した」
上田「中丸くん泣いてましたもんね」
中丸「泣いた。言うならば、優勝する前の、優勝してない回でないてんだ」
亀梨「言うならば、最終日だから言うけど、映画の撮影中だったから、ちょうど移動で、車の中でみてたけど、そのあとの泣くシーンじゃないのに大号泣でNGだらけでした」
上田「それがもし嘘だったら俺傷つくぜ」
 
 
中丸「今日、シューイチさん来てくれてます。今日あれやろうぜ、シューイチってやつ!」
 
立ち位置またセンターずれてる
0にあつまる
 
亀梨「ちょうどこれ0だったら、みんな顔入るんじゃない?」
 
縦にずれはじめる。このときの顔見れるくらいまでちょっとずつずれていく、亀梨くんと上田くんのかわいったらなかった
 
中丸「EXILEじゃねーから」
亀梨「みんなもね!みんなペンライトでやったら、かわいいよ」
 
みんなで、シューイチ\(^-^)/
 
九州熊本地震の募金箱の設置のおはなし
 
中丸「かごもつ係りとかきめる?」
亀梨「全部やります!リーダー!(かごもってはける)」
上田「全部やるよ!じじい(言い残してはける)」
中丸「俺がじじいなら、お前は同級生だからお前もじじいだぞ」
 
 
・カトゥネット高丸
 
-映像-
 
・ハルカナ約束
ただただテンションあがる
・RESCUE
・LIPS
・YOU
・white X'mas
 
- 中丸ボイパ -
 
映像と合わなくて若干トラブル(笑)
中丸「トラぶってんじゃーん」
 
- クリニック -
 
中丸「き、きみは……」
亀梨「ドラキュラだ(笑)」
中丸「やっぱりそうか…簡単に説明すると、6年前に会って俺が治療してそれっきり会ってないもんな」
亀梨「とにかくこれ(白衣)きてください。先生。あんたは先生っていう設定なんだからな、せんせいっ♪」
中丸「今日はやってないぞ」
亀梨「ま、まじっすか」
中丸「なんて日本テレビ思いなんだ」
亀梨「全局すきだよおれは!!」
中丸「偏ってないのがいいっ!」
 
亀梨「もういつ次削ってもらえるかわかんないんだから、ちゃんと削ってくださいよ!」
中丸「これ懐かしくおもってる人もたくさんいるんだろな」
亀梨「もし残ったら、すぐ充電完了みたいなことなっちゃうから(笑)明日とかね」
中丸「プライベート電話してくれたら削ります」
亀梨「プライベート電話するわ」
 
中丸「あぶねー妖怪人間になるとこでしたね。親子席の子供さんは期待したでしょうね」
亀梨「変身してないけどベムだよー( ´∀`)」
 
言い方のかわいさほんと天使
 
中丸「痛かったら左手あげてください」
亀梨「はいはーい」
中丸「久々にやって新しいの生まれましたね」
 
・Love yourself~君が嫌いな君が好き~(亀梨)
 
どうしても歯がとれかける
途中でもうとっちゃう
ヤマナデサングラス、亀梨うちわ
「このサングラスかけてると、こんな男なんて眩しくないんだよ。ちぃーっす。でもこのサングラスをとると、ま、ま、まぶしぃ~~~10ks!」
ちゃんとまた歯つけてる(笑)
 
・CHANGE UR WORLD(上田)
3輪バイク
 
・STAR RIDER(中丸) 
レーザー演出 
 
・Going!
客席に大きな風船
 
・不滅のスクラム
・RUN FOR YOU
 
- 天狗映像 -
 
・TEN-G
中丸くん片手ロンダートとかしちゃう
 
紫「おまえが早く進めないと進まねんだよ」
黄「ダンスも基礎からやらないととおもって。やっぱりちゃんと生きなきゃだめだ」
紫「オレダッテチャントイキテルゥヨゥ」
黄「久しぶりだなむらてん」
紫「オウ、ヒサシブリダナキイロテン」
 
黄「あかてん準備はいいか」
赤「yeah!yeah!」
紫「yeah!yeah!my name is MC kame!!」
 
突然MCかめでてきたwww
 
- 抽選会 -
先にひいてある7名を上から読み上げていく亀梨くん
⚪⚪ゲート⚪⚪通路⚪⚪列⚪⚪番のあなた~(あなたの部分でひたすら遊ぶ亀梨くん(笑))
 
上田くんからひく
 
亀梨「あの山の神に勝った神がひくのは!」
中丸「設定ぶれてるけどいい!最後だからいい!」
亀梨「神の手がひいた番号は何番なんだ!!」
 
突然実況として遊ぶ亀梨中丸(笑)
 
亀梨くんがひく
痛がる(笑)
 
中丸「箱の中身はなんだろなじゃないです」
亀梨「(ゲート数言ったあとの反応に)興奮するわ~むらてんだからムラムラしてるんじゃないですか」
中丸「下ネタにしかみえねーから」
 
中丸くんがひく
 
上田「はやくひけよ(っていいながら、箱に手つっこみにいく)」
中丸くんに手を捕まれる
上田「手を握るな!」
亀梨「けんかはやめてー!てっててー!(いつものくだりw)」
中丸「説明するとデビュー前の初めてのコンサートでやったけんかメドレーのやつです」
亀梨「はじめてのコンサートでけんかメドレーってね」
中丸「なつかしいですねー亀梨くんと上田くんのけんかのね」
亀梨「あの頃の傷がまだのこってるのがね、ほんと申し訳ないなってね(上田くんの腕の傷メイク)」
上田「いいんすよいいんすよ、亀ならいいよ」
 
この亀ならいいよの声が優しすぎてね!!
竜也さんー!!!!ってなった
 
- クロック録音 -
 
中丸「おい起きろよ。寝過ぎだよ。昨日飲み会遅くなるなっていっただろ。起きろって。寝てろ。会社には何とか電話しとくから。今日はぐっすり寝てろ。」
 
上田「寝てんじゃねーよ!起きてんのかよ!!もっと!もっと!!おはよ♡」
 
中丸「最初怖かった」
上田「子供たち勘違いしないでね、俺怖くないからね、不器用なだけだから(笑)」
 
かわいすぎかよ
 
 
亀梨「(マントかぶって隠れながら)おはよ。朝だよ早くおきなよ。先いっていいの?起きろって。起きなかったらいつものあれやっちゃうぞ。ちゅっちゅっちゅっちゅ。起きた?おはよ。ちゅっ♡」
 
中丸「一つ殻やぶったね」
亀梨「さすがにね顔見られながらは無理でしたね。最終日ということで、いろんな方から、あそこは亀梨くんらしくやりきってほしいとたくさんの声を頂きまして、やりきることができました!(笑)」
 
3人「KAT-TUN ライブツアーIN東京ドーム!・・・てんくす!てんくす!」
(てんくす抜けちゃうw)
 
3人「KAT-TUN LIVE TOUR 10ks in Tokyo Dome  hyphenのみんな!おきろー!!!!」
 
 
- 映像 -
 
・RAY
BOUNCE GIRL
・4U
-映像あり-
モニターに歌詞が出されるみんなで歌う
 
・TRAGEDY
・UNLOCK
亀梨くん山猫サングラス
 
・君のユメぼくのユメ
 
白のジャケット羽織ってセンターにむけて歩いていく姿がかっこよくてね!!
「今を彩るレシピになれ」の歌詞の部分がとにかくすき
 
 
ー 最後挨拶 -
 
 上田「今日は本当にありがとうございました。めちゃくちゃたのしかったです。この10周年という記念にこんなに楽しいライブができるとは本当にうれしいです。KAT-TUNという船が動き始めていろいろあって、きっと楽しい思いだけじゃなくて、悲しい思いもたくさんさせてきてしまい、船の進んでる最中でメンバーがおりてしまったこともあります。それに続いてファンの方もおりて行ってしまったんじゃないかなと思ってます。それでもこの10周年という記念の日に東京ドームでこんだけのたくさんの方々がKAT-TUNを応援しに来てくれてることがほんとに俺たちは嬉しく思います。おわった瞬間からKAT-TUNとしては充電期間に入ります。グループとしては、充電期間に入りますが、個々それぞれ何ができるか探して成長できるために戦い続けます。だから皆さんも一緒に戦ってください。ほかのメンバーがテレビでたりしてる頑張ってるときは、俺のファンも応援してください。その逆もしかりで、KAT-TUNを愛してるからこそこの充電期間を戦っていけたらなと思います。よろしくお願いします。先日、夜会でファンの方々がライブ終わりで泣きながらついていくと言ってくれてる場面が放送されましたが、できればファンの方々には笑っていてほしいです。そのためにももっともっと成長し、魅了できるように、たくさんの人を笑顔にできるようになって必ず戻ってきたいと思います。これからもよろしくお願いします。また大きくなって戻ってきたときにたくさん笑いましょう。ありがとうございました」
 
中丸「ありがとうございました。10年こうやってつっぱしってこれたのも、10年でこんな大きな会場でライブができるってことも、改めて皆さんの支えがなければできないので、改めてね本当に感謝しています。これが一応グループ活動充電前のラストということで、これが終わるとメンバーとも会う機会が減ったり、みなさんと会う機会も減るでしょう。充電期間っていうのを話し合いで決まった時も、どこか納得できない部分が心の中にあったんです。でも時間が経つにつれて整理できて、これまでの出来事も想像を超える様な出来事が3回あったから、今後の長いかつんのKAT-TUNの・・・かつんっつったねごめん
(ここで真面目に聞いてた亀梨くん思わず吹き出しちゃうww)
グループ活動を考えて、ベストとは言えないけど、後ろ向きなものではないんだなと時間がたってみて整理がつきました。当分会えないので、一つ心配なのは、つくりあげてきたコミュニティが薄れるなと思うんです、会わないと。音楽番組にも出れないし、音楽はツールを使ってやりまーすって伝えれるけど、個人の仕事は伝える手段が少ないので、個々が増えると思うので、個々の仕事の情報をできるだけみなさんに多く発信していきたい。コミュニティ薄くしたくないし、WEBとか会報とかこまめにチェックしてもらえたらすごくいい。そのあとに個々に力をつけた我々があつまって、またなにか面白いものができると思ってるので、その時に集まって楽しく盛り上がりましょう。ありがとうございました。」
 
亀梨「かつんの亀梨です(笑)本当にありがとうございました。10周年をまたメンバーが一人抜け、6人から5人へ、5人から4人へ、4人から3人へ、その都度都度、みなさんの前にたって、自分たちの掲げることを、お話してきたけど、何度もそれを僕たちはかなえることができませんでした。それをKAT-TUNの一員としてほんとに情けなく、悔しく、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。僕たちもいろんな壁にぶつかりながらやってきました。自分が踏ん張らないといけない時に、KAT-TUNを好きな自分でいなきゃいけない、KAT-TUNを好きでいたい、KAT-TUN亀梨和也なんだ、KAT-TUN亀梨和也でいたいって思えたのは、数々のお仕事を一緒にさせて頂いた方たちと、共に歩んでくれたみんなでした。本当に感謝しています。明日からそれぞれの場所で、しっかりと力をつけていかなければいけません。僕もまた新しい亀梨和也を模索しながら、力強く進んでいけたらいいなと思っています。そこで得た経験、見た景色を積み上げて、またこの船に持ち帰れたらいいなと思います。最後に僕たちKAT-TUNは、
K・・・亀梨和也
A・・・赤西仁
T・・・田口淳之介
T・・・田中聖
U・・・上田竜也
N・・・中丸雄一
この6人で結成されたグループです。この6人が集まらなければKAT-TUNってグループはもしかしたらなかったかもしれないし、僕もKAT-TUNのメンバーとして、みなさんとこうして出会うことはなかったかもしれません。ここにいる2人はもちろん、いろいろありましたけど、抜けてった3人にもしっかりこの歩みを感謝したいと思います。ありがとう。ここから先はだれも経験したことのない、未知の部分に進んでいくわけで、みなさんを不安にさせてしまうことや、僕たち自身が不安になることもあると思います。
でも、これがKAT-TUNを守るために必要な時間だったと絶対に思えるように、未来をつくり続けていきたいと思います。とにかく油断して休んでる暇ないんで、もっともっとしっかりと力強くつながって、ついてきてください。それぞれがたくさんの力をつけたときにKAT-TUNを守れたと思うし、KAT-TUN亀梨和也として、ここに立ちたいと思います。それまでよろしくお願いします。ありがとうございました。」
 
中丸くん泣きながら上田くんと抱き合いに、それを見た亀梨くんは2人に抱き合いに。
亀梨くんが中丸くんの手をひいて、上田くんがそっとうしろから背中を押しながら歩いてステージのぼっていく姿が素敵すぎて、愛しすぎた。
 
君のユメぼくのユメをBGMに映像流れる
 
- アンコール -
 
 ・GREATEST JOURNEY
フロートにのって登場
上田中丸フロートで肩組んでて愛しい
 
・喜びの歌
・Keep the Faith
・Peaceful days
亀梨くんフロートで投げれなかったからか、センステでまとめてボール投げる
もはや一か所に2個ずつ投げてた(笑)
 
3人ともピアノに向かって歩いていく
最後についた亀梨くん
上田くんがいける?みたいな感じになって、亀梨くん「ちょっと待ってね」
3人水まわしのみ
 
・PRECIOUS ONE
1番は、上田くんピアノ、中丸くんボイパ、亀梨くんボーカル
2番からは3人で
 
中丸「今日は本当にありがとうございました。皆さんのおかげで10周年のすごい素敵な時間になったと思います。次回また会う機会ありましたら、集まりましょう。今までほんとに支えてくれてありがとうございます。11年目のKAT-TUNも期待しててください。ありがとうございましたー!」
 
上田「めちゃめちゃたのしかったです!!!!」
 
- ダブルアンコール -
 
・BRAND NEW STAGE
 
 このときくらいかな、亀梨くん姪っ子さんらしき人達
(私は勝手にそう思ってるんやけどあながち間違いじゃないはず)に気付いて、
気付いてから、そこに向ける顔がやっさしくてやっさしくて、すんごい幸せな気持ちになった。
 
亀梨「スタッフのみなさんに大きな拍手ー!」
上田「感謝してるぜ!」
中丸「いい人たちにめぐまれたぜ!」
 
亀梨「ステージ、照明、スピーカー、水、すべての機材に拍手!」
上田「ありがとうー!踏みつけてごめんよー!」
中丸「KAT-TUNくらいになると物も大切にするー!」
亀梨くん機材に、投げキッスしながらw
 
亀梨「10年間支えてくれました、楽曲すべてに拍手ー!」
上田「ありがとうー!」
中丸「結構いい曲あるんだよ!」
 
亀梨「ここには来ることができなかった人たちもいるとおもいます。結成時から支えてくれて、これからも一緒に戦ってくれるであろう、世界中のハイフンに大きな拍手ー!」
上田「ありがとうー!!!!!」
中丸「おもにアジア!!ヨーロッパも噂は聞く!」
 
亀梨「今日この会場に足を運んでくれたみんなに大きな拍手ー!」
上田「ありがとうー!!!」
中丸「さんきゅー!!!!」
 
亀梨「手つなぎましょう!中丸くん説明してあげて」
中丸「KAT-TUNのライブ最後にこういう手つなぐ儀式ありま~す」
亀梨?上田?「またぜひつなぎにきてくださいよ」
 
上田「俺はお前らとKAT-TUNが大好きだー!!」(はけていく)
中丸「俺もお前らとKAT-TUNが大好きだー!!」
亀梨「俺もお前らとKAT-TUNが大好きだー!!」(投げキスかなんかしてはけていく)
中丸くん最後までいて、(たぶん)お得意のぶりっ子顔してはけていく
 
 
- トリプルアンコール -
 
・Real Face
中丸「さよならー!」って所々で叫んでるのが、もうすごい中丸くんらしくて愛しくなったw
 
3人が口々にありがとうございました!ばいばい!って言ってるけど、もう一回の声はやまない
中丸「こういうのはちょっと足りないくらいがいいんだぜ」
亀梨「今のも急きょ後ろでバタバタって曲どうする!ってね」
 
締めようとする亀梨くんに、それでも鳴り止まない声
客席に背中向けて、3人肩組んで話し合いw
亀梨「ちょっといま作戦会議中で~す」
上田「俺たちを困らせるんじゃね~よw」
 
亀梨「あのねアイドルの仕事してきて一番やっちゃいけないこと、お客さんにおしりをむけることだっていわれてるの。ちょっと待ってて。」
 
亀梨「最後もっかいみんなで騒ごうってことで、あれ、K!A!ってやつ。ちょっといろいろ準備あるからまってて」
中丸「ライブって生もの生ものっていうけど、結構みっちりつくってるからね」
中丸くんの突然現実だしてくるのだいすきw
 
・Peaceful days
上田「そのかわりでっかいこえだせよー!」
 
中丸「この景色忘れないとおもうよ!」
 
上田くん客席おりてはしってたけど、ほぼドーム一周してたんじゃないか
中丸くんも客席おりてはしってたけど曲終わりに間に合わないw
中丸「やべー!帰りのこと考えてない!俺今普通にマラソンしてる。上田マラソンすげーな」
 
亀梨「満足してくれましたか?」
\ まだー!!!!/
中丸「亀梨くんのフリはまずかった」
亀梨「また騒げるように、ほんとに覚悟をきめてやっていきたいとおもいますので、しっかりと今以上に強い絆で進んでいけたらいいなと思います。いつ会えますかって質問よくされますが、それは自分たち次第であり、みんな次第でもある。進んでいきましょう」
 
3人「ありがとうございましたー!!!!!」
 
上田「有言実行な!絶対でかくなって戻ってくるから!」
この竜也さんのかっこよさな!!!
 
亀梨くん真ん中のあかないとこ開けようとする
中丸「亀梨さん最後のボケそれだったか~w」
亀梨「じゃぁね!」
中丸くん亀梨くんの物まねして「じゃぁね!」
 
- 終了 -
 
 
ほんとに幸せで楽しかった!
早期、充電完了をただただ望む!!!(^◇^)